今日は、2回目の
母の家の訪問。

ゴミの日でした。
3袋あります。30キロぐらいはあります。
主人に、
トイレ掃除を一緒にしようと言って
アルコール消毒しながらの
ブツクサ
腹が立ってるんですよ。
臭いって。(笑)
あなたの母ですから。
わたしは先週ひとりでして
便の処理もしたし
便器にべっとりついてるのを
片付けて
それを男性もしないといけないと
思うから
分かって欲しいとかではなく
それが、お世話なんだよって
思うんですよね。
主人は、ぶつくさと文句言いながら、
べっとりついた
便の拭き掃除をしました。
わたしは、尿で汚れた
床を拭いて、かなり真っ黄色でした。
多分、
限界に限界を重ねてる感じです。
主人が、
とても、凹んでいます。
今日の会話は
今日の
おかずが食べれないという事で
よい話はひとつもありません。
おじやを持って行きました。
喜んでいました。
違う味が食べたいだけですから。
来週、母の白内障の件で
眼科に行く予定です。
いつでも、先生や看護師さんに
オカルト的な話をして、
、オカルト的な症状を話して
結局は、
母が、分からない話をするから
どこも通用しないのです。(溜息)
白内障ではないという
潔白が通るまで…みたいな。
神様から
目の中に、青い光を入れられて…
そんな話するから
精神科を紹介されます。
治すための病院ではなく、
自分が
納得する為の病院なのです。
主人が、かなり凹んでいます。
ただ、
思うのですが、
極限まできた
親を分らせようとしても
無理で
説教したから、良くなるとかの
次元でもないという事。
調和とかのレベルではなくて
大切な
自分を犠牲にしてはいけないと
いう事を
わたしは伝えています。
(もし、自分の親であっても同じです)
自分のまわりの安心する形を
大切にしながら
母の呟きに耳を傾けず
そのままの母を
受け入れる。
それは、24時間世話をすると
いう事ではなくて。
どんなに、母の環境が
手にとって、悪いと感じても
母が、施設を拒否するのですから
今の
そこが、母にとっての楽園だし
変化を好まない母を
無理矢理、連れてはいけません。
変化を好まない母の思考で
思い通りになっている、その場を
わたしは奪っちゃいけない。
わたしの脳がそう言ってるし。
ありのままの母は、今日もわたしに
手を振って。
又あしたね。
そんな感じです。


