おはようございます。
朝ごはんです。
しゃぶしゃぶ。タレは
生姜、酢、追い鰹の出汁醤油を
混ぜたもの

今日の私の肉襦袢で
くつろいでいるのは、あんちゃんです。
手を離すと
すぐに反応する(笑)
もう、この時間は仕事に来ています。
母との話は、常に、まとまらなくて
昔、仕事で経験したのと似たようなことなので
慣れてはいます。
以前よりかは、少し楽です。
母は、
こうじゃないと嫌
誰々でないと嫌
あの人が
この人が
苦手。
人が苦手。波動が合わない、
何かがついてる
嫌だ、嫌々。
それを繰り返します。
仲良しこよしの
纏まりのない仕事でも
よくある話です。
家庭では、特に、面と向かって
衝突しますから、不思議でもなく
怒らずに聞いています。
あるある話ですね。
それを、無視はしないのですが
ただ、母の存在は、認めて
淡々と側にいます。
執着というか、
長い執着から解ける事なく
(50年ぐらい)
辛いだろうなという
気持ちは汲めます。
母の安定を願っています。
母が、毎日必死でお願いする事を
叶えました。
行きたがっていたので
出口王仁三郎の碑を見せに行きました。
ハイテンションで
その力はどこから来るんだろうと
感心していましたら
次の日は、沈んでいます。
アップ⤴️ダウン⤵️が目に見えて
激しいこの頃です。
母の要望を聞いても聞いても
見えない世界の話になるので
(霊的な、祓うとか)
まとまる事はありません。
掃除が出来ない時点で、祓えてない
のですから、
まわりが
お掃除のお手伝いをして
母の暮らしを支えています。
(病んでる方のお家は
お掃除が出来てない場合が多いです
散らかり方が違う)
母は、現実は生きれないので(汗)
同じ状況どころか、悪くなるような
気がしています。
私が、言えるのは
今日も
ごはん食べようね。
日々過ぎていきます。


