🟡楽になりたいんです

いろいろ

これからも
責任のある行動を。

周りの人とも、人間的な部分を
お話ししてみました。
今まであった事を言ったら
わたしも
少しは楽になるかなと思っています。

霊視が職業の方が
藤井さんに対して、意見があるからと
部長から伝えられる日。

わたしは、部長を連れて鰻屋さんへ行き
あまり、違和感なく
ごはんを楽しみに会話していました。
まだ、部長に慣れてない時でした。
(もちろんこちらが奢りました)

部長が、椅子に座ると
手と足を組んで、
話し始めます。
話し方が、非常に、
悪すぎて鰻が喉を通らなかった。

あー何でこんな人に
宙賜を作らせたかなーと 
いきなり話された。
悔しかった。

(主人への屈辱)

又、笑顔もなく、霊視が職業の方が
苦しんでおられると
言われました。

昨日、寝れなかったって言ってた。
そう話された。

どうして?

藤井さんが、辞めろって言った
(これも誤解です)

相手が、
こんなの辞めてもいいんですよと
(3回目だった)
言われたから

わたしに言わないで、
自分で考えて辞めたらいいから
と言いました。

これだけでも、
誤解なんです。いつでもなんです。

きちんと話しを聞けない。

何を言っても違う方向性。

誤解とかじゃない、
元々が、調和を図れない。

最初は、
藤井さんのこと、言ってはいけないことも
言ってるから
ほっときましょうと
昔青年だった人も、庇ってくれた。

次第に、
仲間も一緒になり、無視をし始める
ようになります。

藤井さんの売り上げのために
何で私たちが佐賀まで来て
ガソリン代使わないといけないんですか?
とか

藤井さんには、おばけがついている。
そればかりを

霊能者が言われた。

みんなが、きゃーと言って
逃げて行き

わたしは取り残された。

涙がぽつりと出た。

あなたの職業は何ですかと
聞きたかった。

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