感覚がすべて

おはようございます。

畑がなくても、
小さな場所でも、家庭菜園出来ます。
11年前、プランターで、ゴーヤですね。

朝は、早いです。朝ごはん。しっかり作ります。

中学1年生の時、
おばあちゃんが、叔母さんの家に行く事になり
赤ちゃんの時から一緒に過ごしたおばあちゃんと
別れました。
私と離れる時、
おばあちゃんは、わんわん泣いてました。

でも、おばあちゃんの事を考えれば、
叔母さんの家の方がしあわせな事に気付きます。
私は、泣きませんでした。

おばあちゃんが居なくなり、
家には、ポツンと残された空間が寂しくて
仕方ありませんでした。

1人で何でもしないといけなくて、
ごはんも、すべて1人でした記憶。

だから、家の掃除したり、ごはん作るのは、
嫌ではありません。

感覚ですよね。

嫌だという方も、居られます。それは、それで
分かります笑

みんなが、楽しい❤️という場面で

私は、楽しみが分からない(笑)

夜の飲み会は、行った事もありません。

騒がしい場所も苦手です。

女子会(死語?)も、好きでないです。

ワクワク、ドキドキ、ハッピー、ラッキー、

その世界もしんどいお年頃です。

私が、とっても楽しい❤️事は、

みんなは、楽しくない笑笑

みんなそれぞれでいいんです。

感覚ですよね。

感覚の違いなんだと思えばですね。

ね、あの人がね、と、噂されたとして、

そんな場にいる人は、大変ですから、

背を向けたい。

本人に直接言われたならば、

あなたが、感じた事。

ん?それって、おかしくない?

そう言っていいんだよ。

あなたが、感じてるんです。

そうならば、そうなんです。それが、感覚。

これは、私たちだけの世界とか、

私たちだけが、仲間。

そんなんもない。

戦争と一緒。

同じ出来事でも、

大切に思う人には、出来て、

感覚が合わない人には、出来ない。

違う事で、一大事の決断を出来ても、

都合の良い事だけは、

その場に居るんです。それが、現実。

望んだけど、

あの人は、消えて逝く事もない。

それが、現実。

最終課題が、

あの人じゃないと、駄目。

その人が、会社辞めたら、どうするかな。

何を目指したのかな。

あの人でないと、ダメなのかな。

何の為に?

目指しているものは、何ですか。