朝ごはんは、五島のうどんにしました。

うどんのうつわは、
みにくいアヒルの子が成長したところ。笑

美しくもない、普通の白鳥で良かった。
中身が光ってるから
それだけの存在感あります。
このお話は、
見た目だけで人を判断しない
ということを教えてくれてるって
思っています。
いろんな苦境があったとしても
長い道のりの中で、自分をよく知り、
心の中の光や強さを
見つけることも可能でしょう。
この物語を読んでいくと、
みにくいあひるは、美しい白鳥に
なりました(笑)となりますが、
普通の白鳥で大丈夫だったはずですが(笑)
オチがすごい(笑)
かんたんにまとめれば
主人公は孤独と排除を経て、
光を見出す〜
(救済なしだから、待つという手段は
鬱にもなり得て考えもの)
自分のことを好きになることも
大切で。
だけど一番は、
他の人にやさしくすることが、
どれだけ大事なことでありましょう〜


