🟡心の濁り

πウォーター

お仕事休みの、娘と一緒でした。

歩くと汗がぽとぽと。
今日は、蒸し暑いです。

ランチしてきました。
娘も私も、うまきを食べたのは
はじめてでした。

帰りにデザートもいただいて
歩いたのも意味がなくなりました。

大雨で、川の水も、濁っています。

これは、沖縄の先生からいただいて
真っ黒してたんですが
時間の経過で透明になりました。

わたしの経験から
あまりの自分の心の汚れを知って
嫌というほどの
状況を体験したり経験して
失望し、立ち直れないほどの
苦悩があっても
それを知って語れるぐらいの
時期になると
さほど、わたしは
汚れても無いような気さえしています。

誰だって心が濁る場合もあって
それを知る機会を与えられるのに
何回もその経験から
逃げてるより
実際に、現場にいたからいいかな。

知らせてくるのに
何回も同じ事を繰り返すよりは。

長い年月、わたしは
義母の介護も、母が居て貴重な体験を
させてもらい
もがいてきました(笑)

逃げたかった時もありましたけど。

義母は、わたしと、あれだけ10年間
濃い期間を過ごしたのに
何の接点すらなかったかのように
知らない事にしてしまう母。

頭の中の構造が、そう言ってるんだから
良いんです。
わたしの名前も違う名前を呼びます。

義母の事は、大好きです。

なんだかんだありますけど
頑張って生きておられると思います。

出来なかった自分を責めるより
貴重な日々を送ってこられた事に
感謝しています🥲

もともとは、きれいなんです。

みんな平等に。

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